化粧品・サプリメント・ダイエットなどなど。あなたの「欲しい」が見つかることを願っています。find your best choice!

blog 綺麗になろう(*^_^*)
経皮毒や界面活性剤コラム
体験エステ会のお知らせなど
ホーム 合成界面活性剤の実態
恐るべし合成界面活性剤の恐怖
知られざる合成界面活性剤の実態

界面活性剤って何?
水と油を同じ容器に入れると混ざらず、境界がくっきり・・・。水と油がはっきり分かれています。
この境界線を『界面』と呼ぶのです。
化粧品は水や油を媒体にいろんな有効成分を溶かし混ぜ合わせたものです。
水と油が界面がなくちゃんと混ぜ合わせるためのつなぎの役目をするのが界面活性剤。
界面活性剤なしでは、化粧品は作れないのです。

界面活性剤には、天然のものと主に石油から生成した合成界面活性剤があります。
 

○石油系のものが使われる理由
  ①原料が安い・・・・メーカーが儲かる。価格競争力がでる。
  ②加工や保存がし易い・・・・メーカーが儲かる。
  ③機能として短時間に抜群の結果を出す・・・・消費者が満足する。消費が伸びる。メーカーが儲かる。

メーカー主導の化粧品の市場では、メーカーが儲かるような仕組みづくりがあるのです。
 

   ◇ケーススタディ①
     抜群の浸透力・・・広告に出している製品。確かに浸透力を感じます。潤った感があります。

    石油系界面活性剤は、驚くべき浸透力を持っています。天然のものでは太刀打ちできません。
    お客を満足させられる。結果が出るから一層売れます。だからメーカーは作りたがる

    問題はここから・・・。浸透力の根拠は?石油系のものには肌のバリア機能を壊す力が強力にあるからです。
    細胞には外部から異物の浸入を防ぐために、内部の水分を逃がさないためにバリア機能が備わっています。
    バリア機能の破壊・・・・肌の奥へ有効成分を届ける⇒潤う。バリア機能の失った肌は、すぐに枯れる。
    その製品なしでは、肌が枯渇する体質に変えられていく。
 

   ◇ケーススタディ②
     川や海に入ったときに、そこに沈むぬめりを感じたことはないですか?

    それこそが石油系界面活性剤の正体です。⇒いわゆるヘドロ。
    石油系界面活性剤は、自然界で分解されずらい性質を持ちます。 
    バリア機能を壊して、有効成分を載せて体内に浸入した界面活性剤の行方は?
    ↓↓↓
    体内に蓄積します。
    女性は子宮に蓄積すると言われます。女性ホルモンに影響したり、不妊の原因?
    蓄積したヘドロ環境で育った赤ちゃんの奇形や生まれながらのアトピー。

    この点では学者もいろんな説を唱えてるし、確証はありません。黒に近いグレー。
    人間が石油系の化粧品を使い始めてそんなに古くはありません。
    母や祖母が知らずに使っていた化粧品の経皮毒が、今私たちに悪影響を与えいるという説もあります。

    身体や健康に関すること・・・・疑わしきは罰する!!
 

私たち消費者のできること・・・・。可能な限り危険要素のあるものを使わない。
 

弊社が絶対の自信を持っておすすめ出来る化粧品です。
100%返品保障付(肌に合わない場合は返品をお受けします。)・・・・・会員登録(無料)
会員登録が終わると会員限定カテゴリーがメニューに表示されます。

会員登録
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス